2007年05月08日
lsl関数・イベント一覧
初級スクリプトが一段落ついたので、lslの関数とイベントの一覧を載せておきます。
関数・イベント名のリンク先はlsl wiki(英語)です。
概要の[参考]のところは当blogの関連記事へリンクしてあります。
カテゴリに関しては、ザックリと分類しなおしました。
中にはかなり乱暴なカテゴリになっているものもあります。
追々調整していきたいと思います・・・(__;
なお、数が多いためにどうしても記述ミスやリンクミスがあるかもしれません。
間違いに気づいた方は指摘していただけると助かります。
続きを読む
関数・イベント名のリンク先はlsl wiki(英語)です。
概要の[参考]のところは当blogの関連記事へリンクしてあります。
カテゴリに関しては、ザックリと分類しなおしました。
中にはかなり乱暴なカテゴリになっているものもあります。
追々調整していきたいと思います・・・(__;
なお、数が多いためにどうしても記述ミスやリンクミスがあるかもしれません。
間違いに気づいた方は指摘していただけると助かります。
続きを読む
2007年05月08日
衝突判定(スクリプト初級第二十三回)
初級スクリプトとして触れておきたい事項も最後となりました。
最後に扱うのはオブジェクトの衝突についてです。
物理オブジェクトを扱いだすと、いろいろな場面で衝突判定をしたりするのですが、通常のオブジェクトにおける衝突判定も実は結構有用です。
例えば以前、センサーを利用した自動ドアを作りました。
あのスクリプトは衝突を用いて書き直すことが可能です。
衝突・・・なんていうと猛スピードで激突するイメージかもしれませんが、lslで言う衝突はもっと軽いものも含みます。
例えばアバターが歩いてきてオブジェクトを踏んだとき、それだけで衝突のイベントが起きるのです。
自動ドアの前にマットを用意しておいて、それを踏んだらドアが開く、という古典的な仕掛けが実現できます。
実際に衝突を使った自動ドアを作ってみましょう。
続きを読む
最後に扱うのはオブジェクトの衝突についてです。
物理オブジェクトを扱いだすと、いろいろな場面で衝突判定をしたりするのですが、通常のオブジェクトにおける衝突判定も実は結構有用です。
例えば以前、センサーを利用した自動ドアを作りました。
あのスクリプトは衝突を用いて書き直すことが可能です。
衝突・・・なんていうと猛スピードで激突するイメージかもしれませんが、lslで言う衝突はもっと軽いものも含みます。
例えばアバターが歩いてきてオブジェクトを踏んだとき、それだけで衝突のイベントが起きるのです。
自動ドアの前にマットを用意しておいて、それを踏んだらドアが開く、という古典的な仕掛けが実現できます。
実際に衝突を使った自動ドアを作ってみましょう。
続きを読む

